毎週帰る

だいぶ単身赴任の生活にはなれてきた。

なぜ毎週帰ってくるのか。 帰らずに、家に居れば、静かで、時間もあり、家でやる家事も少く、全てにおいて自由なはずだ。 ただ、行動する気が全く起こらない。 結局なぜか、こちらで日用品など、調達してリュックにいれて単身赴任先にかえるのである。 人は心と身体と社会でやはりできているのであろう。 私にとって心をワクワクさせてくれるパートナーは家族なのであろう

「私には、人間は『心と身体と社会』からできているという信念があります。どんなに身体が元気でも、心が疲弊すると動きだせない。社会へ出て行こうという気持ちになれないんです。  でも、心をワクワクさせてくれるパートナーがいれば、きっと意欲的に行動できるんじゃないか。 – 堀江貴文作僕たちはもう働かなくていい(小学館新書)。 http://books.rakuten.co.jp/e-book/

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