相談窓口

最近胃腸の風邪が最近流行ってるようだ。

娘が急に抱っこしている最中に戻しはじめてビックリした。

とうの本人は吐き終わったあとにけろっとしていて、熱もなく元気そうであるのだが。

そのあとも2度吐いた。

心配になり、自治体の子どもの緊急相談窓口に連絡した。

24時間このような緊急窓口を用意していただいているのはありがたい。

今回もこの窓口に相談し、受け付けてくれる病院の名前と電話番号を案内してもらった。

過去にも、娘が高いところから落ちて頭をうったとき、父の脚に引っ掛り歯を強打して出血したときなどにこうした窓口に助けられた。

子育てしてるなかでは、はじめてのケースが多いが、今はネットも充実していていろいろ調べられる環境にあるし、このような窓口も用意してもらいアドバイスをしてもらえる。

子どもはけろっとしていても容態が急変することも少なくない。

考えすぎで、大袈裟くらいかもしれないが、自分達の判断で決めつけることは相当なリスクを伴う。

ネットやこのような窓口からアドバイスをもらうなどしながら正しい知識をつけておきたい。

うちの場合は、自治体の窓口の連絡先を冷蔵庫にはっていつでもすぐに電話ができるようにしている

なんかあったときに、あのときこうしておけば良かったでは遅いので、はじめてのことで分からないことは素直に調べたり聞いたりしたい。

彼ら、彼女らは2年、双子に関しては半年しかいきていない。後で後悔しても遅い。

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